マックシェイクはいつも売り切れ・・・のナゾ

画像
 マクドナルドのハンバーガーを口にすることは数年に一度くらいしかないが、夏になると口にしたくなるのが、マックのシェーキだ。これは、年に3?4回は口にしていると思う。120円(ちょっと前までは税込100円だった)という値段の安さも、いい。

 ところで、気温とマックのシェーキまたはツイスト(要はソフトクリームね)の「売り切れ」または「機械故障による販売中止」には高い蓋然性が認められる、というのがここ1?2年の私の経験である。

 要は、気温が高くて甘いクリーム系冷凍飲料を口にしたいぜ、と思うときに限って、売り切れや機械故障だということ。天気が良いのでシェーキでも、とぶらりと店舗に立ち寄ったら買えなかった、という経験が今年既に3回目。

 販売が殺到するから早々に売り切れたり機械が悲鳴を上げるのはしょうがないじゃん、と言うのが常識的な見解だろう。が、120円という価格の低さから利幅が著しく薄い商品であるため、注文殺到が予想される日には在庫量や機械の状態に関係なく早々に「売り止め」にしてしまう、という都市伝説ないしウワサがネット上に渦巻いていることを指摘しておくのが、公平というものだろう。

 真相は、いかに。
画像

画像





"マックシェイクはいつも売り切れ・・・のナゾ" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント